So-net無料ブログ作成

夢界伝 その3 [コラム]

それは覚えのある道路だった。うしろから「おはようございまーす」誰だと思ったら寺田心だった。先生にいってるような挨拶だ。父親でもなんでもないわしは師匠?にされたのか。わしはとにかくちゃっちゃい寺田心の頭をなでながら「無理すんなよ」といってやった。

するとこころが「ボク死にます」と呟いた。巨人ファンのこころに頼られても、わしを師匠にするようでは巨人は勝てんやろ。■ある日、電話がかかってきた。しばらくなにもいわずにいる、すると微かな声で「こんにちわー」といってきた。寺田心の声に聞こえたのは気のせいか。
nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:日記・雑感

マスコミ芸能界に警告 [コラム]

誰や、わしの子供を産んでマスコミ芸能人に仕立て上げたのは?!ツラ出さんかい!「出てコイヤー!」
たとえわしの子でなくとも、わしの名(権威・ブランド)をかぶせてしまわれると偽者でもわしの子として通ってしまうからやっかいなのだ。これを容認するテレビ局等マスコミを処罰してもらわんことには全く話にならん。
nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:芸能

魔天狗の呪い [コラム]

魔天狗に目をつけられたら普通の人間は助からんだろう。戦後の日本はそういう魔界の気線が横溢していてやっかいなことになっているらしい。そもそもプロ野球は戦前より存在していたわけだが、やたら巨人野球をおしつけてきた感はいなめないだろう。これこそ魔天狗連中の所業だ。高校スポーツにしても野球、武道等まさに魔天狗の介入するところとみざるをえない。わしはこういう魔天狗の領域ともいうべき事案にわしの意に反して引きずり込まれたわけだが今思えばきわめてアホらしい戦いであった。とにかく文部省とテレビ局・新聞社は魔天狗の支配下におさめられているといっても過言ではないだろう。魔天狗の相手をさせられるハメになった私だが、究極奥儀に到達したこともあって、もはや魔天狗の興じるところの事案からは離れつつある。ともあれ魔天狗日本に明るい未来があるとは思えない。――じゃ、よろしゅう。
nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:学校

安倍晋三は辞めろ [コラム]

世間を騒がせている責任をとって晋三安倍は辞めなければならない。これは私と闇の首魁との戦いじゃ。
安倍に私の名(権威・ブランド)にすがる資格があろうはずがない。全く面識もない者が(楽天とか読売なども)なんでぬけぬけとこの私に頼っているのか不明だが、もとはといえば小泉純一郎と小池百合子、石原慎太郎などの闇の首魁の傀儡とマスメディアの画策のよるものだろう。とにかくこの私に挨拶もしなければ金も払わないくせしてよくなりすますことができるもんだじぇ。じゃ、よろしゅう。
nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:学校