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三木谷浩・楽天に不快感 [雑感記]

三本木浩楽天に不快感を覚える。こいつこそトンズラヤローの典型やろ。わしはべつに楽天イーグルスのファンでもなんでもない。わしの○○を取り込むことによって成果を得ようとしているのは明らかだ。金も払わんくせしてこのわしを利用とするとは、チョー生意気やで。じゃ、よろしゅう。
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安倍改造内閣の絶望的支持率 [コラム]

安倍改造内閣の死支持率は良くて30%台やんけ。テレビ朝日などは回復したなどと喜んでいたが、正気か?とにかくメディアが少ししか上がっていないのに、それもご祝儀奮発でしかないのにこれから沈んでいくのが見えているものを。テレビ局がこぞって支持率回復したと安倍晋三を持ち上げていたのにはビックリした。

化けの皮が禿ちまったなあ~。
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絶対服従精神VS牽強付会狂人 [コラム]

この私に逆らうということは、牽強付会狂人ということである。そもそもこの私を勝手に頼りにしてきたのは奴等のほうであり、私がいいように連中を操作したわけでもない。いざ、いざいざ私がいうことをきかせようとしたら、ななな、なんと全然わしのいうことをきかないではないか。いちばんいい例が日本プロ野球機構だ。例えばセリーグもDHにしろ、外人枠を4人から7人に増やせといっておるがその気がないようだ。それとテレビ局だ。さらには政治家連中だ。特に安倍晋三と菅は俺の名(権威と名声と運)にへばりついて世人を愚弄しているのである。とにかく「民」は騙されないよう願いたい。おい、日本語わがらねのが、おい。
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日本国土を破壊する大臣 [雑感記]

毎度の台風ではあるが普通じゃなくなってきている。日本国土は壊れまくっているぜよ。創価学会国土交通大臣、どないすんねん。ちょこちょこと仕事をするフリをしても倍返しとなって吹っ飛んでいるとしか思えん。加えてマスメディアも一因だ。
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先人と大和魂 [コラム]

日本民族固有の精神として強調された観念。和魂,大和心,日本精神と同義。日本人の対外意識の一面を示すもので,古くは中国に対し,近代以降は西洋に対して主張された。平安時代には,和魂漢才という語にみるように,日本人の実生活から遊離した漢才(からざえ),すなわち漢学上の知識や才能に対して,日本人独自の思考ないし行動の仕方をさすのに用いられた。江戸時代に入り,国学者本居宣長は儒者の漢学崇拝に対抗して和魂を訪ね,「敷島のやまとごころを人問はば朝日に匂ふ山桜花」と詠んで,日本的美意識と,中華思想に対する日本文化自立の心意気をうたいあげた。幕末にいたり,対外危機の深まるなかで,佐久間象山,橋本左内らによって「西洋芸術」に対比された「東洋道徳」の思想内容は大和魂であり,吉田松陰の詠んだ「かくすればかくなるものと知りながらやむにやまれぬ大和魂」は,尊皇攘夷の行動精神を熱情的に吐露したものとして有名である(→攘夷論)。明治天皇制国家のもとでは,大和魂はナショナリズムの中核的要素として重視され,内容的にも芳賀矢一らによって天皇への忠誠,国家と自然への愛として強調され,さらに新渡戸稲造によって武士道の国民的規模への展開として説かれた。その後は日本民族の発展のための対外拡張を美化する精神的支柱としての色彩を濃くし,昭和の戦時には軍人の士気高揚のスローガンとして用いられた。



◇現今のマスコミ文化に染色された日本民はいよいよ大和魂から遠ざかっている……のではないか。
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アメリカの大豆 [コラム]

アメリカでは大豆は家畜への飼料がメインである。このために、遺伝子組み換えの大豆ばかりが作られる。

アメリカの食べ物で大豆が一番使われるのはサラダ油。
食品として一番多いのは、豆乳飲料、次がエナジーバー(イギリスやアメリカで朝食代わりに食べるスティック状の食べ物)だ。
元々アメリカでは殆ど大豆を食べる習慣がないので、食品としては消費が少ないのである。



アメリカの大豆は遺伝子組み換えばかりで日本人は食えるもんじゃないのだ。おそらくアメリカ牛肉も怪しいんじゃないか?エサは大豆とトーモロコシだからな。



遺伝子組み換えのための手法にはいろいろあるが、一番多いのが「アグロバクテリウム法」だ。
アグロバクテリウムというのは土の中にいる細菌の一種で、自分の遺伝子を植物の中に組み込む能力を持っている。
「ベクター(運び屋)」として働くのは、アグロバクテリウムの「プラスミド」と呼ばれる部分(遺伝子の一種)だ。
まずアグロバクテリウムの中からを「プラスミド」を取り出す。
それを目的の遺伝子につなげる。(遺伝子を切ったり貼ったりするには酵素を使う)
それをアグロバクテリウムの中に戻す。
アグロバクテリウムを植物に感染させることで、プラスミドに運ばれて目的の遺伝子が植物の中に送り込まれる。

でも、他の生物の遺伝子は、本来その生物にとっては不要なたん白質を作り出す、不要な組織であるため、なかなかうまく働かない。それを無理やり働かせるために、「プロモーター」と呼ぶ物質も一緒に組み込んで起動させる。そのプロモーターが、目的の遺伝子以外の遺伝子を起動させ、有害な物質を作り出す危険性があると指摘されている。
組み込む遺伝子自体に危険性がなくても、遺伝子組換え技術自体が不安定なものなので、危険なものが偶発的に生まれてしまう可能性があるんだ。
遺伝子組み換えは人類がまだ制御しきれない、未発達で不完全な技術だといえるだろう。
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