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正極負極第3極論 [コラム]

文部省の高校二極化競争推進策はメリットよりもデメリットのほうが大きいといわざるをえない。譬えるなら本荘陣営を「正極高校群」とし、秋田陣営を「負極高校群」、大学付属高校を「第3極高校群」とするのがおれどんの大枠のとらえ方だが、たとえ正極高校群でもおれどんになじめない連中とかナリスマシ・偽者などもいるわけで油断ならないものでござろう。実は正極高校群の者でないと「究極奥儀」は修得できないといっても過言ではないだろう。負極高校群その他はその者のために邪魔したりしていろいろ試練を与えてやる役目かもしれん。じゃ、よろしゅう。
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幼稚な子供を利用するマスメディア [コラム]

嘘かまことか、おれどんの子供がマスコミ芸能界に棲息しているとかいないとか。例えば老人は孫の元気をもらって自分も元気になることができるもんだ。ところがおれどんの場合はだ、子供におれどんの生気を吸い取られ?子供のほうがやたら元気になっていくような気がしてならんわけよ。その子供からマスコミ連中が元気をもらって盛んになっていくわけである。つまりおれどんは衰弱し子供を通じてマスコミ芸能界連中は元気盛大になるということなのだ。全くとんでもないことになっているんじゃないのか?

学校大好きのマスメディアは早くて中学あたりから二極化勢力の色が付き始めるからせいぜい小学生までが利用価値があるというところだろう。奴等はおれどんが怖いから高校は本荘陣営の反対側に引っ張りたいだろうよ。とにかくおれどんとは子供は一致してもらってはこまるようなツラをしているから、結局奴等のいいなりになりやすい境遇にもっていかれるのがオチである。とにかく小学生でもなんでもマスコミ芸能界で活躍するのは邪道だということがわかるだろう。「とにかくテレビ局はやめろといったら、やめろよ」じゃ、よろしゅう。
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いんたれすとランチャー [コラム]

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■巨人ファンの北朝鮮のミサイル作戦をやめさせられない安倍首と菅義は解任動議にかけられるべぎだ。いいかげんしろ。

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安倍改造内閣の絶望的支持率 [コラム]

安倍改造内閣の死支持率は良くて30%台やんけ。テレビ朝日などは回復したなどと喜んでいたが、正気か?とにかくメディアが少ししか上がっていないのに、それもご祝儀奮発でしかないのにこれから沈んでいくのが見えているものを。テレビ局がこぞって支持率回復したと安倍晋三を持ち上げていたのにはビックリした。

化けの皮が禿ちまったなあ~。
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絶対服従精神VS牽強付会狂人 [コラム]

この私に逆らうということは、牽強付会狂人ということである。そもそもこの私を勝手に頼りにしてきたのは奴等のほうであり、私がいいように連中を操作したわけでもない。いざ、いざいざ私がいうことをきかせようとしたら、ななな、なんと全然わしのいうことをきかないではないか。いちばんいい例が日本プロ野球機構だ。例えばセリーグもDHにしろ、外人枠を4人から7人に増やせといっておるがその気がないようだ。それとテレビ局だ。さらには政治家連中だ。特に安倍晋三と菅は俺の名(権威と名声と運)にへばりついて世人を愚弄しているのである。とにかく「民」は騙されないよう願いたい。おい、日本語わがらねのが、おい。
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先人と大和魂 [コラム]

日本民族固有の精神として強調された観念。和魂,大和心,日本精神と同義。日本人の対外意識の一面を示すもので,古くは中国に対し,近代以降は西洋に対して主張された。平安時代には,和魂漢才という語にみるように,日本人の実生活から遊離した漢才(からざえ),すなわち漢学上の知識や才能に対して,日本人独自の思考ないし行動の仕方をさすのに用いられた。江戸時代に入り,国学者本居宣長は儒者の漢学崇拝に対抗して和魂を訪ね,「敷島のやまとごころを人問はば朝日に匂ふ山桜花」と詠んで,日本的美意識と,中華思想に対する日本文化自立の心意気をうたいあげた。幕末にいたり,対外危機の深まるなかで,佐久間象山,橋本左内らによって「西洋芸術」に対比された「東洋道徳」の思想内容は大和魂であり,吉田松陰の詠んだ「かくすればかくなるものと知りながらやむにやまれぬ大和魂」は,尊皇攘夷の行動精神を熱情的に吐露したものとして有名である(→攘夷論)。明治天皇制国家のもとでは,大和魂はナショナリズムの中核的要素として重視され,内容的にも芳賀矢一らによって天皇への忠誠,国家と自然への愛として強調され,さらに新渡戸稲造によって武士道の国民的規模への展開として説かれた。その後は日本民族の発展のための対外拡張を美化する精神的支柱としての色彩を濃くし,昭和の戦時には軍人の士気高揚のスローガンとして用いられた。



◇現今のマスコミ文化に染色された日本民はいよいよ大和魂から遠ざかっている……のではないか。
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