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嘘小僧の末路 [コラム]


「うそじゃ!(虎松調)【偉大なるおっちゃん】の子供じゃないなんて……。うそじゃ、いまさら言われてもこれからボクはどうすんじゃママ」
「ごめんね、こころ。血液型で判ったんだよ」
「【偉大なるおっちゃん】のおかげでボクは売れてきたんじゃないの?」「【偉大なるおっちゃん】はね、敵が多い方で、こころには無理なんだよね。 いままでさんざんこころは悪口言われ嫌われていたけど、【偉大なるおっちゃん】の子供でないとバレた途端みんな優しくなってきただろ、これで良かったんだよ、こころ。それに【偉大なるおっちゃん】にこころは嫌われているからね、ザンネ~ン!!!」


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馬鹿にはまいる [コラム]

秋高横校創価学会とかマスメディアとか国大教員とかその他は、この私を本荘高校の玉体とか総元締めとか黒幕とかその他に見立てているようだが、違和感があるのでそういう見立てはやめるべきだろう。より親近感のあるひとつの霊団の総帥といったほうがより真実に近いだろう。そもそもおたくらが思っているほど執着しているわけではない。というのも高校を通じて赤の他人に(例えば読売ジャイアンツの監督・選手・コーチ・その他)ポロポロと私の「運」がぬすまれてしまうからだ。これは全国的に及んでいる。こういう展開になってしまったのもすべては魔天狗文部省が高校野球・高校総体で主導する同極高校群としてふたつに分類して煽っているためである。魔天狗の皆さんのマジカルパワーに愚弄されるだけでしかない。これが邪道でなくてなんなのか?気にくわん。断片的ではあるが私が何をいいたいのかわかっただろう。
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神伝子超人とは [コラム]

かつての地方紙読売が勢力拡大したのは本荘由利の影響によるものであると断言できる。というかこの私「神伝子超人」(←なんじゃそりゃ、きいたことがない)の存在が読売の台頭の契機となったといえるだろ。読売を譬えるなら「ヤマビル」という奇生体である。読売の正体が周知されるなら死に絶えることになるだろう。読売に限ったことでもないがー。この私「神伝子超人」を恐れるあまり読売は毎日にとってかわるがごとくへばりついてきたのである。読売が秋田高校横手高校とつるんでいるのは火を見るよりも明らかであろう。このため朝日と毎日のバランスは大きく崩れたのだ。国大権力に読売が入り込む余地はないだろ。誰がこれを望んだのか、毎日を本荘由利から切り離したい秋田高校横手高校の思惑によるものであるとしかいいようがないのだ。この私「神伝子超人」の影響力を人はしらなければならんだろう。すなわちそれは、この私「神伝子超人」が読売の死命を制する者だということを認識することなのだ。嘘だと思うかね。読売はヤクザ脳だから私の言うことなどおかまいなしにごり押しでくるだろう。気をつけてもらいたい。◇「神伝子超人」とは、アマテラスとオオクニヌシの両神より信任されるただひとりの人間ともいうべき存在なのかもしれない。←想像
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読売の死命を制す [コラム]

かつての地方紙読売が勢力拡大したのは本荘由利の影響によるものであると断言できる。というかこの私「神伝子超人」(←なんじゃそりゃ、きいたことがない)の存在が読売の台頭の契機となったといえる。読売を譬えるなら「ヤマビル」という奇生体である。読売の正体が周知されるなら死に絶えることになるだろう。この私「神伝子超人」を恐れるあまり読売は毎日にとってかわるがごとくへばりついてきたのである。読売が秋田高校横手高校とつるんでいるのは火を見るよりも明らかであろう。このため朝日と毎日のバランスは大きく崩れたのである。国大権力に読売が入り込む余地はないだろ。誰がこれを望んだのか、毎日を本荘由利から切り離したい秋田高校横手高校の思惑によるものであるとしかいいようがないのだ。この私「神伝子超人」の影響力を人はしらなければならんだろう。すなわちそれは、この私「神伝子超人」が読売の死命を制する者だということを認識することなのだ。嘘だと思うかね。読売はヤクザ脳だから私の言うことなどおかまいなしにごり押しでくるだろう。気をつけてもらいたい。じゃ、よろしゅう。
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本荘由利の歴史を学ぼう [コラム]

米どころ本荘由利の中核都市、本荘市。その歴史は古く、古代には大和朝廷の由利の柵があったとされている。  平安、鎌倉の時代をへて、由利十二頭といわれる戦国ののに終わりを告げる頃、由利一円は最上氏の所領になった。  最上氏の家臣本城豊前守満茂が尾崎山に城を築き城下町を開いたのは慶長17年(1612)のことだった。10年後に最上氏がお家騒動で改易となったため(徳川秀忠の指示か)、それに代わり六郷氏が領主となった。以後明治になるまで江戸期の安定した暮らしが続いた。  昭和29年本荘町は周辺の6村と合併して本荘市として誕生した。


;戊辰戦争における本荘藩



幕末の本荘藩には、服部平右衛門がいました。
服部は勤王派で、彼の意見により本荘藩だけでなく、久保田藩も奥羽越列藩同盟を破棄し、官軍側に寝返ったそうです。
服部はその功績により、従四位が与えられました。
yurihonzyou_041.jpg

本荘は庄内藩に攻められ敗北し、本荘城を自焼し、久保田城へ撤退しました。
本荘城には勤王碑が建っていて、本荘で戦死した66人の官軍側の藩士の名前が刻まれています。


 


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毎日と朝日の関係 [コラム]

私は功名心とか虚栄心とか偉ぶりたいとか、とにかく凄い私を訴えたいわけで書いているわけではないのでございます。私の影響力によって世の中が動いていることを知らずにいる人々が不憫でならないという気持ちがそうさせているのでありまして全く他意はございません。

さて、

毎日新聞は朝日新聞よりも先輩なわけだが、両者の関係というもんがよくわからん。力学的に朝日が毎日を圧倒しているが、両者には主従関係なようものが生じてきているように思われる。毎日のテリトリーを朝日が横取りするような傾向が見られるのではないか?世間のマスコミ依存体質がメディア支配につながっている。大学・学閥を中心にマスコミテリトリーが形成されてきたが、マスコミにテリトリーがあっていいものなのか、かつての地方紙読売が勢力拡大したのは本荘由利の影響によるものであると断言できる。毎日にとってかわるがごとくへばりついてきたのである。このため朝日と毎日のバランスは大きく崩れたのだ。国大権力に読売が入り込む余地はないだろ。誰がこれを望んだのか、毎日を本荘由利から切り離したい秋田高校横手高校の思惑によるものであるとしかいいようがないのだ。――つづく。
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