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デイフィカルトゴルフを考案 [雑感記]

「射的道」「エボリューション・フットボール」「両手卓球」に続く【テキトー・スポーツ】シリーズ第4弾として我輩は「ディフィカルトゴルフ」なるものを考案したことを発表する。ざっと説明するとドライバーなどウッド、アイアンを右用を使ったとすると、パターは左用を使わなければならないのがポイントである。18ホールでなく14ホールだが、通常パー5のところをパー4、パー4のところをパー3設定にされパーがとりにくくなる極めて難しい設定ゴルフだということだ。これで大会なんかを開催してもらいたいもんじゃみん。じゃ、よろしゅう。
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両手卓球を考案 [コラム]

我輩は、「両手卓球」なるもの考案したことを発表する。両手にラケットを持ってやる卓球でとにかく右でも左でも打ち返すことが

できれば有利なわけで非常に脳にも良いと考えるのである。ポイントは必ず右左交互に使わなければならないということだ。右だけつかっているのでは意味がない。これほど面白い?スポーツを普及させないわけにはいかんだろう。

じゃ、よろしゅう。
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詭計者集団からの仙種防衛 [コラム]

安倍晋三の派閥「清和政策研究会」のいわれ、出典は、東晋の元帝が詔で諸葛恢の統治を「政清人和(清廉な政治でおのずから人民を穏やかにした)」によるものだということだが、清和源氏と勘違いするかもしれんので、これはやめて「政人会」か「政清会」が良かったと考える。「清和会」は誰がきいても違和感を覚えるだろう。徳川家康と同様の「詭計者集団」にしかみえ~んよ。やめてもらいたい。わたしは秋田県では「伝の天皇」とみられている。……むむむむっ何?、誰もいってない……。気のせいか……。「神の遺伝子」が私の中に目覚めたというか、生きているというか、不可思議な力を有する存在として影響を及ぼしているのは知る者ぞ知るところでござろう。「神の遺伝子」とは「超霊力」といったらいいだろうか。これは「神の遺伝子」ではあるが、子々孫々、発動するしいわけでもないようだ。隔世的に、それは千年の時を経て覚醒するものなのかもしれない。片鱗でしかないだろうが、わたしというもんがなんなのか考えてもらうのはうれぴいかも。ともあれ、魔眼をぎらつかせ右往左往する輩が少なくない世の中で、蛍のような光を放つ存在でも「奇跡」に感じうるだろう。
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